岡田斗司夫が西野亮廣の映画えんとつ町のプペルを感動ポルノと酷評!

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岡田斗司夫さんが映画えんとつ町のプペルを観ない理由というタイトルで
動画をアップしていましたね。

『えんとつ町のプペル』を見ない理由、話します / OTAKING talks about "POUPELLE OF CHIMNEY TOWN"

これは岡田斗司夫さんの視聴者から映画えんとつ町のプペル感想
聞かせてほしいという声があって動画にしたようです。

岡田斗司夫さんは映画えんとつ町のプペルについて映画の分類をすると
感動ポルノと言ってました。

感動ポルノを見て感動したって喜んでいると自分の感受性が鈍ってしまう。

映画えんとつ町のプペルは面白いに違いないと思っている人はたくさにるけども
本気で面白がっている人はかなり少ないという見解を示していました。

さらに映画えんとつ町のプペルをみて感動した涙したという視聴者からの
コメントを拾い上げて岡田斗司夫さんは僕は見る予定がない。

見る価値がないと見えているから観に行かないと答えていました。
ただ映像はスタジオ4℃だからいいのはわかっている。

スタジオジブリでコクリコ坂や思い出のマーニーも興味がないから
観ないようです。

岡田斗司夫さんが映画えんとつ町のプペルに興味がない理由は
泣かせる映画だからのようです。

宮崎駿さんはかつて取材でジブリ作品は泣けると言われたようです。

泣くのが目的で映画を見るのはくだらない泣きたければおしんでも
みてればいいと答えたようです。

岡田斗司夫さんは映画えんとつ町のプペルは感動以外に目的がない映画
決めつけてみていないしみるよていがないようです。

これを観て感動したと言っていると自分の感受性が鈍ってしまうから見ないようです。
それと映画えんとつ町のプペルは思想性が低いと語っていました。

疑問とか反論をどれぐらい取り組んでいるか。
映画えんとつ町のプペルは夢をあきらめろと言われてでも諦めなかった。

このテーマに対して西野亮廣さんの疑問がないと語っていました。

これは建前でじつは嘘っていう部分もあるよねという疲れたら痛い部分というのが
ないと語っていました。

だから説教というか説得になってしまう。
そしてアニメファンとしては見ない映画としてもしアニメファンが好きな映画なら
二次創作がたくさん出ているはず。

でもプペルのパロディーとか二次創作が出てこない。
面白いアニメは必ずオタクに見つかってパロディーにされるようです。

ただ配信に降りてきたらみるのでそれからはちゃんと解説しようと思いますと
語っていました。

まぁ映画えんとつ町のプペルの二次創作は映画が始まる前からあったけど
映画が始まってからは発見されていないという事は二次創作されていないんでしょうね。

どこからが二次創作というのか。
ビジネス面での二次創作はありすぎてこまるぐらいあるけどね。

プペル二次創作と検索すればたくさん見つかると思いますが
ただ全てビジネス目的な感じがしますね。

子供とかがビジネス関係なしに二次創作しているものというのが
確かにあまりないかもしれない。

まぁ完成度が高すぎてパロディーが生まれない作品とかもあるだろうし
パロディーするまでもない作品とはちょっと違うと思いますけどね。

ただ観てないのに評価するのもどうかなと感じました。
評論家っぽい活動もしているならちゃんと観てから感想をした方がいいと感じました。

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