映画えんとつ町のプペル声優と少しネタバレ

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えんとつ町のプペルの声優に芦田愛菜や窪田正孝など個性派勢ぞろい

えんとつ町のプペルの声優が発表されていましたね。
2020年12月25日というコロナで無謀なタイミングに
キングコングの西野亮廣さんは挑戦を仕掛けてきましたね。

ディズニーを倒すという事ですが映画もなかなか
コロナの影響でまだ満席にしたくても間隔を開けたり
厳しい状況なのかもしれないですね。

ただクラウドファンディングなどですでに映画チケットも相当売れていて本気でディズニーに挑むつもりのようですね。

そんな中で2020年の年末に公開されるえんとつ町のプペルですが
声優が発表されました。

この声優陣ですがかなり個性派ぞろいですね。

声優だけの世界で生きている人というよりも
みんながしっている芸能人で面白そうですね。

この作品は西野亮廣さんのえんとつ町のプペルという
絵本を映像化した作品なのですが実はこの絵本を出版した時も
かなり話題になったのですが絵本を全ページ無料公開したんです。

今でももちろん絵本の全ページをウェブで確認できます。
https://r25.jp/article/581356883170827173

作品は届かないと生まれたことにはならないという事で
無料公開され続けています。

無料公開されているにもかかわらずこのえんとつ町のプペルという
絵本は45万部も売れています。

まぁ売れているという言葉が正しいのか寄付されているという言葉が
正しいのか割合的にはどうなっているのか難しいところではありますが
売れていることに間違いはないですね。

そんなえんとつ町のプペルがついに映画化が決定されました。

そして声優も発表されましたね。

予告編とかで少し聞けますね。

『映画 えんとつ町のプぺル』予告1【12月25日公開】
『映画 えんとつ町のプぺル』特報【12月公開】

プペル役には窪田正孝さんで声優は初挑戦のイメージがありますが
実はモンスター ストライクTHE MOVIEソラノカナタで
既に声優デビューしていました。

そしてルビッチ役の声優には芦田愛菜さんが決定しました。

まぁ主役はこの二人という感じですね。

芦田愛菜さんも子役というイメージが強くて声優という
イメージがないですが怪獣の子どもやポケットモンスター劇場版などで
声優を経験済みのようです。

最近では大河ドラマ「麒麟がくる」にも出演が
決まっていましたが凄いですよね。

高校の偏差値は77でほとんどが慶応義塾大学とか東大とか
そういった凄い優秀な高校のようです。

その中でドラマや声優に挑戦して凄いですね。

ただ声を聞いても芦田愛菜さんという感じでは
全然なかったです。

そして父のブルーノ役の誠意夕には立川志の輔さんが決定していましたね。

実はこの父役には立川志の輔さんしかいないという事で
キングコングの西野亮廣さんはかなり気合を入れてオファーをしたようです。

他にも声優には特徴的な声の人がたくさん起用されていましたね。

母役のローラには小池栄子さんが決まりました。

そしてえんとつ掃除屋のボスのダンは國村隼さんです。
名前は知らなかったのですが顔を見るとあーこの人かって感じですね。

えんとつ掃除屋のいいい人スーさん声優には
ずんの飯尾和樹さんが決まっていましたね。

超えは特徴的ですがあまり声優のイメージはないですよね。
ただ映画『宇宙兄弟♯0』という映画で声優デビューしていたようです。

ルビッチの元友達アントニオ役の声優には伊藤沙莉さんが
決定していましたね。

伊藤沙莉さんはハスキーボイスで声に特徴があるという事で
声優の作品はたくさんありますね。

西野亮廣さんはこのアントニオが今回の映画えんとつ町のプペルで
多くの人が共感するだろうと以前サロンの記事で紹介していました。

まぁアントニオはイジメっ子なのですがちょっと興味がありますよね。

またルビッチの元友達レベッカ役の声優には諸星すみれさんが
決定していましたね。」

諸星すみれは声優の仕事がメインの人のようです。
人気作品アイカツやハイキューなどのキャラクターも多数演じているようです。

えんとつ町を統べるレター15世の役の声優には野間口徹さんが
決定していました。

この人も名前だけでは誰ってなったけど顔を見るとあーってなりました。

刑事とか弁護士とか硬い役が似合いますよね。
あまり主役向きの顔ではないけどわき役としては重要な
役割をする人ですね。

映画 えんとつ町のプペル舞台挨拶

『映画 えんとつ町のプペル』公開記念! ハロウィン舞台挨拶生中継!

『映画 えんとつ町のプペル』公開記念! ハロウィン舞台挨拶生中継!

舞台あいさつで 窪田正孝さんが語っていましたが
1日で撮り終えたようですね。

大人の方にこそ見てほしい映画と語っていました。

まぁ俳優の仕事と違って声優の仕事って確かにそうですよね。

2時間の映画としてもしゃべっている時間だけ切り取れば
せいぜい数十分ぐらいだろうから1日で声優の仕事は
終わりそうですね。

本人のキャラクターというか人間性に近い人を
キャスティングしたようです。

だから声ももちろんだと思いますが人間性というのを
重視してキャスティングしたようですね。

こういう事言いそうだなとかそういうキャスティングですね。

ゴミ人間の声の相場はわかっていなかったから
2日間日程は押さえていたようですがピッタリな声で
すぐに収録できたようです。

芦田愛菜さんも収録しているうちにどんどん
感情移入していったようです。

そして窪田正孝さんとも初対面でしたが
徐々に収録する中で溶け込んでいったようです。

映画の脚本が先にあって絵本の世界ではなぜ
えんとつ町になったのかとかそういう事がかかれてなく
立川志の輔さんが演じる父親役のブルーのも絵本では
ほぼ書かれていないようです。

えんとつ町のプペル映画ネタバレ

この映画は立川志の輔さんが演じる父親役のブルーノが
紙芝居でえんとつ町の煙で覆われた上の世界には星があると
語っていましたが突然消えて海の怪物に食べられてしまったと噂されたようです。

ただルビッチは父の教えを守って星があると信じ続けたようです。
ただ町のみんなからは嘘つきと言われ後ろ指を指され一人ぼっちになり
そんな時にゴミから生まれたゴミ人間プペルが現れて星の話をして友達になります。

そこからケンカとかもありますが父を信じて大冒険に出かけるという
ストーリーですね。

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